データベース応用 (全16問中11問目)

No.11

メタデータを説明したものはどれか。
  • 集合をメンバ(インスタンス)として扱う"べき集合"
  • 属性が持つことのできる値の範囲
  • データの管理者が管理し,DBMSには登録しない情報
  • データの定義情報を記述したデータ

分類

テクノロジ系 » データベース » データベース応用

正解

解説

広義に、何かを取り込んだ何か、何かについての何か、といったものがメタと呼ばれる場合がある。すなわちメタデータとはデータについてのデータという意味で、データベースであればデータベース名やテーブル名、フィールド属性など本来のデータ付随する情報のことをいいます。
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