今年のCBT試験問題内容について
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賢者さん
(No.1)
今年のCBTのAPを受験予定です。
IPAのHPから「一定期間内に複数の試験日を設ける」ということから、先に受けた受験者の問題流出防止の観点も考え、基本情報がCBT化したときのように午後試験において過去問がそのまま流用されるのではないかと予想しているのですが皆さんどう思いますか?
もちろん今年の受験者は過去問が出ても出なくとも合格できるくらいしっかり勉強するべきだとは思います。
IPAのHPから「一定期間内に複数の試験日を設ける」ということから、先に受けた受験者の問題流出防止の観点も考え、基本情報がCBT化したときのように午後試験において過去問がそのまま流用されるのではないかと予想しているのですが皆さんどう思いますか?
もちろん今年の受験者は過去問が出ても出なくとも合格できるくらいしっかり勉強するべきだとは思います。
2026.01.08 05:52
マンドリルさん
(No.2)
午後試験はすぐに鮮度が悪くなるので、過去問そのものは流用されないと思います。今更ウォーターフォールやオンプレの問題が出てくるでしょうか?
高度の凝った事例解析は難しいですが、応用のレベルであれば生成AIを含めて量産は可能です。
高度の凝った事例解析は難しいですが、応用のレベルであれば生成AIを含めて量産は可能です。
2026.01.08 07:06
maruさん
(No.3)
試験問題は昨年に比べ異常に簡単 OR 異常に難しい試験となると予想
しかも問題もランダムなため個人レベルにおいても差が出る。
資格の権威はどうなる・・みたいな議論はありますですが
IPAはすでに時期試験にウェイトを置いている模様ですので
期待はできないですね
しかも問題もランダムなため個人レベルにおいても差が出る。
資格の権威はどうなる・・みたいな議論はありますですが
IPAはすでに時期試験にウェイトを置いている模様ですので
期待はできないですね
2026.01.08 12:37
maruさん
(No.4)
時期試験→次期試験
2026.01.08 12:48
だいふくさん
(No.5)
CBTにおける問題の当たり外れは、IPAお得意のIRTスコアを用いることで是正するのでは?と思ったりします。
IPAは「出題形式(多肢選択式・記述式・論述式)、出題数及び試験時間」に変更は無いと明言しているが、評価方法/合否判定方法の変更有無は述べていません。
IPAは「出題形式(多肢選択式・記述式・論述式)、出題数及び試験時間」に変更は無いと明言しているが、評価方法/合否判定方法の変更有無は述べていません。
2026.01.08 14:55
玉葱三太郎さん
(No.6)
試験情報公開が遅れている件含めて参考情報が書いてますね。
https://www.ipa.go.jp/choutatsu/j5u9nn000000bowb-att/0106third-party-investigation-report.pdf
https://www.ipa.go.jp/choutatsu/j5u9nn000000bowb-att/0106third-party-investigation-report.pdf
2026.01.09 19:14
AMさん
(No.7)
基本情報がCBTになった時と同じで合格率50%を超えると思ってます。
今年がねらい目ですね。
今年がねらい目ですね。
2026.01.09 20:40
maruさん
(No.8)
ここまで内部事情を書かれている文書はびっくり
そりゃ遅れますがな
そりゃ遅れますがな
2026.01.09 23:52
Megaman4さん
(No.9)
AP午後の問題プールはどう用意するんだろう
2026.01.10 08:15
pekatsuさん
(No.10)
なんとか本当に2026年のうちに応用情報合格したいな・・・。回答群書かれている内容をもっときちんと深堀して学習しようと思います。
2026.01.11 06:39
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