特定キーワードからの過去問導出
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spa816さん
(No.1)
管理人さま
いつもお世話になります。
以前の画面では、トップに検索機能があり、
特定キーワードを入力すると、このサイトを優先して検索結果が導ける、
つまりキーワード⇒過去問(出題年期,問題No)を導出し、キーワードの解説と誤答を示してもらえるのが、
とても助かりました。
新しい画面では、どのように、この機能を代替すべきか、お教えください。
AP自体は、合格していますが、中小企業診断士の「経営情報システム」学習で、この機能が役立ちます。
他にも、2次試験の事例Ⅳの意思決定会計でも、基本の復習で非常に役立つ問題もあるので、振り返りに助かっています。(06_haru/q54.html、30_haru/q75.htmlは、解説にはありませんが、財務・会計の投資のキャッシュフローとデシジョンツリーが学べます。)
宜しくご教授ください。
いつもお世話になります。
以前の画面では、トップに検索機能があり、
特定キーワードを入力すると、このサイトを優先して検索結果が導ける、
つまりキーワード⇒過去問(出題年期,問題No)を導出し、キーワードの解説と誤答を示してもらえるのが、
とても助かりました。
新しい画面では、どのように、この機能を代替すべきか、お教えください。
AP自体は、合格していますが、中小企業診断士の「経営情報システム」学習で、この機能が役立ちます。
他にも、2次試験の事例Ⅳの意思決定会計でも、基本の復習で非常に役立つ問題もあるので、振り返りに助かっています。(06_haru/q54.html、30_haru/q75.htmlは、解説にはありませんが、財務・会計の投資のキャッシュフローとデシジョンツリーが学べます。)
宜しくご教授ください。
2026.01.01 12:33
応用太郎2さん
(No.2)
横やりですみませんが、
Google検索エンジンなどのsiteフラグを使用する、という方法もありますのでご検討ください。
例えばsite:www.ap-siken.com ISMSで検索すればこのサイトに限定した、
"ISMS"というワードが設問・解説に出現する検索結果がヒットします。
Google検索エンジンなどのsiteフラグを使用する、という方法もありますのでご検討ください。
例えばsite:www.ap-siken.com ISMSで検索すればこのサイトに限定した、
"ISMS"というワードが設問・解説に出現する検索結果がヒットします。
2026.01.01 21:11
spa816さん
(No.3)
応用太郎2さま
ご教授頂きありがとうございました。
「siteフラグを使用する」にて要望が満たされそうです。
基礎理解復習に役立ちます。
管理人さま
上記の応用太郎2さまの回答で満たされました。
基本情報、ITパスポートほかでも活用させていただきます。
ご教授頂きありがとうございました。
「siteフラグを使用する」にて要望が満たされそうです。
基礎理解復習に役立ちます。
管理人さま
上記の応用太郎2さまの回答で満たされました。
基本情報、ITパスポートほかでも活用させていただきます。
2026.01.02 11:50
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