応用情報技術者 試験情報&徹底解説

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応用情報技術者試験.comは、応用情報技術者を受験予定の方への情報の提供や、合格へのサポートを目的としたWebサイトです。
秋期試験の申込み期間は7/14(月)〜8/22(金)です。

新着情報

7月31日

掲示板に新しい投稿がありました。 最終投稿者:ミルキー@管理人
タイトル「【管理人さんへ】平成26年春期 午前問45[0330]」 総投稿数:2

7月29日

掲示板に新しい投稿がありました。 最終投稿者:ミルキー@管理人
タイトル「【管理人さんへ】オリジナル模擬試験1 問24の解説[0329]」 総投稿数:2

7月27日

本日の深夜1時頃よりおよそ1時間にわたりサーバの引っ越し作業を実施しました。

6月5日

応用情報技術者試験の26年度秋期版問題集の発売予定日が決定したので報告しておきます。
平成26年度【秋期】 応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集
徹底解説応用情報技術者本試験問題 2014秋 (アイテック)
ニュースペック過去問題集 応用情報技術者 平成26年秋対策

5月24日

26年春期試験の午前問題の解説が完成しました。
応用情報技術者 26年春期

3月30日

掲示板で提案いただいたご意見をもとを、掲示板にキーワード検索の機能を追加しました。

応用情報技術者 一問一答

プログラムの局所参照性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
  • 繰り返し呼ばれる手続をサブルーチン化すると,サブルーチンの呼出しと復帰のために分岐命令が増えるので,必ず局所参照性は低下する。
  • 同様の処理を反復する場合,ループやサブルーチンを用いずにプログラムにコードを繰り返して記述する方が,局所参照性は高くなる。
  • 分岐命令などによって,メモリを短い時間に広範囲に参照するほど,局所参照性は高くなる。
  • ループによる反復実行のように,短い時間にメモリの近接した場所を参照するプログラムの局所参照性は高くなる。

応用情報技術者 最新情報

4月20日

26年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月29日

情報処理技術者試験の出題構成の見直しが発表され、午後試験でセキュリティが必須問題になりました。

10月20日

25年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

5月22日

情報処理技術者試験の「出題範囲」および「シラバス」改訂版(ver3.0)が公開されました。

管理人の一言

6/5 春期試験が終わって50日ほど経ちました。合格発表まではまだ2週間ありますね。
秋期試験の日程は春期試験直後に発表済みで、申し込みは7/14(金)からとなっています。

応用情報技術者試験.comのモットー

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