応用情報技術者試験ドットコムは、応用情報技術者試験合格を目指している方への情報提供や、合格へのサポートを目的としたサイトです。
2026年度からはCBT方式での実施となります。詳細は未定です。
新着情報
[6145] 中小受託取引適正化法の改正に伴う問題の正答の変化が更新されました。
最終投稿:あう。さん2
[6144] 勉強法についてが更新されました。
最終投稿:文系未経験さん5
- 2026.1.14
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応用情報技術者試験の令和8年(2026年)版の参考書・問題集の発売日が決定してきたのでまとめて紹介します。
令和08年 応用情報技術者 合格教本
キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和08年
徹底攻略 応用情報技術者教科書 令和8年度
2026 応用情報技術者 科目Bの重点対策
- 2025.12.20
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PC表示を1カラム化し、右サイドのナビゲーションをドロワーメニューにするレイアウト変更を実施しました。
- 2025.10.14
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令和7年秋期試験の午前問題をアップしました。
➡️応用情報技術者 令和7年秋期試験 - 2025.8.8
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用語集を全面リニューアルしました。
➡️応用情報技術者試験 シラバス7.1用語集(全5,490語) - 2025.5.5
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目に優しいベージュ系のテーマカラーを追加しました。サイト設定のページから端末ごとに設定できます。
- 2025.4.24
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令和7年春期試験の午前問題をアップしました。
➡️応用情報技術者 令和7年春期試験
応用情報技術者 一問一答
- 衝突発生時の再送動作によって,衝突の頻度が増すとスループットが下がる。
- 送信要求の発生したステーションは,共通伝送路の搬送波を検出してからデータを送信するので,データ送出後の衝突は発生しない。
- ハブによって複数のステーションが分岐接続されている構成では,衝突の検出ができないので,この方式は使用できない。
- フレームとしては任意長のビットが直列に送出されるので,フレーム長がオクテットの整数倍である必要はない。
応用情報技術者 最新情報
- 10月12日
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令和7年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。
- 4月20日
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令和7年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。
- 10月13日
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令和6年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。
- 4月21日
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令和6年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。
- 10月8日
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令和5年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。
- 4月16日
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令和5年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。
- 10月9日
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令和4年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。
- 4月17日
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令和4年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。
管理人の一言
2025.7.7 現状のキーワード集は古くなってきたので、シラバス掲載の用語例を分野ごとにまとめ、簡潔な説明を付けたコンテンツを作成することを検討しております。説明の作成には生成AIの活用を想定しています。近いうちにプロトタイプをリリースしますので、不整合やハルシネーションを見つけた際にはご連絡をいただけると嬉しいです。
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