応用情報技術者試験.comは、応用情報技術者を受験予定の方への情報の提供や、合格へのサポートを目的としたWebサイトです。
令和3年秋期試験の申込みは例年だと7月中旬から開始されます。

新着情報

2021.6.25

[2619] 答申書に採点や公表についての記載がありました》に新しい投稿がありました。
最終投稿者:しゅんさん 総投稿数:22

2021.6.24

[2617] 応用情報技術者試験  令和3度春試験  解答公開》に新しい投稿がありました。
最終投稿者:ともさん 総投稿数:3

2021.6.24

[2618] 午前試験の勉強方法について》に新しい投稿がありました。
最終投稿者:カゲマルさん 総投稿数:3

2021.6.24

[2615] どっちが正解?》に新しい投稿がありました。
最終投稿者:ちかさん 総投稿数:37

2021.4.21

令和3年春期試験の午前問題をアップしました。
応用情報技術者 令和3年春期試験

2020.12.25

令和2年秋期試験の午後問題をWebページ化しました。
応用情報技術者 令和2年秋期試験

2020.11.23

応用情報技術者試験の令和3年(2021年)版の参考書・問題集の発売日が決定してきたのでまとめて紹介します。
令和03年【春期】【秋期】 応用情報技術者 合格教本(12/12発売)
2021年度版 ニュースペックテキスト 応用情報技術者(12/16発売)
2021 応用情報技術者 午後問題の重点対策(発売中)
キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和03年(12/12発売)

応用情報技術者 一問一答

ファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
  • 開発規模,難易度及び開発の特性による要因を考慮し,工数やコストを見積もる手法である。
  • 開発するすべてのプログラム・モジュールの行数を算定し,それを基にシステムの開発規模や所要資源を見積もる手法である。
  • システム開発の工数を細かい作業に分割し,分割された個々の作業を詳細に見積り,これを積み上げて,全体の開発規模や所要工数を見積もる手法である。
  • システムの外部仕様の情報からそのシステムの機能の量を算定し,それを基にシステムの開発規模を見積もる手法である。

応用情報技術者 最新情報

4月18日

令和3年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月18日

令和2年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月20日

令和元年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

4月21日

31年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月21日

30年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

4月15日

30年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月15日

29年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

管理人の一言

2020.3.25 午後問題の解説拡充に向けて、新たに午後問題の解説を執筆してくださるライターさんを募集いたします!今回の募集では、特にプロジェクトマネジメント、サービスマネジメント、システム監査の3分野について強く希望しております。
私が実際に問題を解いた上で責任をもって校正し、加筆・修正及び図の追加などを行うので、ベースとなる解説を書いていただければ大丈夫です。合格済の方や受験者の方で我こそはと思う方がいらっしゃいましたら、問い合わせフォーム等よりご連絡ください。詳しい内容をお知らせいたします。

応用情報技術者試験.comのモットー

  • 経験から感じた攻略方法を解説
  • 応用情報技術者に徹底的にこだわる
  • できるだけ丁寧な解説
  • 目指すは応用情報技術者No.1サイト
© 2010-2021 応用情報技術者試験ドットコム All Rights Reserved.

Pagetop