応用情報技術者試験.comは、応用情報技術者を受験予定の方への情報の提供や、合格へのサポートを目的としたWebサイトです。
令和3年秋期試験の申込み期間は7/27(火)〜8/6(金)です。

新着情報

2021.7.26

[2672] 平成28年春期午後問1》に新しい投稿がありました。
最終投稿者:AgentTakaさん 総投稿数:6

2021.7.26

[2667] 平成28年春期午後問10》に新しい投稿がありました。
最終投稿者:フラスルさん 総投稿数:5

2021.7.26

[2668] 平成29年秋期午後問10》に新しい投稿がありました。
最終投稿者:フラスルさん 総投稿数:3

2021.4.21

令和3年春期試験の午前問題をアップしました。
応用情報技術者 令和3年春期試験

2020.12.25

令和2年秋期試験の午後問題をWebページ化しました。
応用情報技術者 令和2年秋期試験

2020.11.23

応用情報技術者試験の令和3年(2021年)版の参考書・問題集の発売日が決定してきたのでまとめて紹介します。
令和03年【春期】【秋期】 応用情報技術者 合格教本(12/12発売)
2021年度版 ニュースペックテキスト 応用情報技術者(12/16発売)
2021 応用情報技術者 午後問題の重点対策(発売中)
キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和03年(12/12発売)

応用情報技術者 一問一答

ソフトウェアの開発規模見積りに利用されるファンクションポイント法の説明はどれか。
  • WBSによって作業を洗い出し,過去の経験から求めた作業ごとの工数を積み上げて規模を見積もる。
  • 外部仕様から,そのシステムがもつ入力,出力や内部論理ファイルなどの5項目に該当する要素の数を求め,複雑さを考慮した重みを掛けて求めた値を合計して規模を見積もる。
  • ソフトウェアの開発作業を標準作業に分解し,それらの標準作業ごとにあらかじめ決められた標準工数を割り当て,それらを合計して規模を見積もる。
  • プログラム言語とプログラマのスキルから経験的に求めた標準的な生産性と,必要とされる手続の個数とを掛けて規模を見積もる。

応用情報技術者 最新情報

4月18日

令和3年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月18日

令和2年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月20日

令和元年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

4月21日

31年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月21日

30年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

4月15日

30年度春期、応用情報技術者試験が実施されました。

10月15日

29年度秋期、応用情報技術者試験が実施されました。

管理人の一言

2020.3.25 午後問題の解説拡充に向けて、新たに午後問題の解説を執筆してくださるライターさんを募集いたします!今回の募集では、特にプロジェクトマネジメント、サービスマネジメント、システム監査の3分野について強く希望しております。
私が実際に問題を解いた上で責任をもって校正し、加筆・修正及び図の追加などを行うので、ベースとなる解説を書いていただければ大丈夫です。合格済の方や受験者の方で我こそはと思う方がいらっしゃいましたら、問い合わせフォーム等よりご連絡ください。詳しい内容をお知らせいたします。

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